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島根県技術士会

‘CPD情報’

【塾のご案内】2019年7月度 オモシロ技術塾(浜田開催)

2019-06-13

【告知】オモシロ技術塾(7月期)
 ■日時:令和元年7月6日(土)13:00~16:00
 ■会場:(株)ウエスコ浜田支店 会議室
     〒697-0024 島根県浜田市黒川町328-1

【話題①】13:30~14:45
 ■話題提供者:木佐 幸佳 【建設部門】 
 ■テーマ:Ⅰ.技術士更新制度について
      Ⅱ.建設コンサルタントに求めること-発注者の声から-
 ■話題提供者からのコメント:
      Ⅰ.技術士の更新制度について情報提供します
      Ⅱ.建設コンサルタントに求めることと題して、発注者の
        声を基に話題提供します

【話題②】14:45~16:00
 ■話題提供者:村上 英明  【建設部門】 
 ■テーマ:公共事業と反対運動
 ■話題提供者からのコメント:
   公共事業に対する地元等の反対運動について、体験談を交えて
   話題提供します。

  ※人数把握のため、出席希望の方は6/25(火)までに下記アドレスへ
   メールをお願いします。
   (株)昭和測量設計事務所 河上 E-mail plan(アットマーク)showa00.co.jp

令和元年度 島根県技術士会 総会について

2019-05-10

島根県技術士会会員の皆様

 お世話になっております。
 年度末の慌ただしさから解放され、一段落されている方も多いのではないでしょうか。
 本年度も次の通り総会を行う予定としています。皆さまのご参加をお待ちしております。

  日 時:令和元年5月11日(土) 13:00~17:00(新入会員の方は12:30より)
  場 所:松江エクセルホテル東急(島根県松江市朝日町590)
   議 事 (13:00~15:20)
    (1)名誉理事、名誉会員の推戴と日本技術士会35 年永年会員表彰受賞の報告
    (2)新入会員、新賛助会員、新役員紹介
    (2)平成30年度事業及び事業報告
    (3)令和元年度事業計画及び予算案
    (4)各種協定、法制度の改正について など
   特別講演(15:30~17:00)
    山川異域 風月同天 草の根JICA「寧夏回族自治区 環境修復プロジェクト」 島根県技術士会前会長 林 秀樹 氏
   懇親会:(特別講演終了後、ホテルにおいて) 参加費 5,000円

【活動報告】2018年11月度 オモシロ技術塾

2019-01-08

平成30年11月17日(土)に(公財)島根県環境保健公社の研修室においてオモシロ技術塾を開催しました。今回のオモシロ技術塾は、「インフラメンテナンスにおける環境分析の現状」をテーマに、(公財)島根県環境保健公社との共催で開催し、30名の参加がありました。

11月オモシロ技術塾活動報告.pdf

産学交流企画(島大・高専)2018 報告

2019-01-08

 去る平成30年12月1日に、毎年恒例の島根大学・松江工業高等専門学校との「産学交流企画2018」を開催しました。今年度は島根大学地域未来協創本部との共催により、技術士と学生との交流を図ることが出来ました。

○企画概要
 本交流企画では、技術士と学生が協力してテーマに沿った課題解決をすることで、課題解決に必要な能力を学生に身につけてもらうこと、学生が抱える社会人生活の不安に技術士が答えることを目的としています。
参加者は島根大学1~3年生、松江高専5年生、計15人を5班に分け、そこに技術士を1~2名進行役として配置し、班別に以下のとおり企画を進めていきました。
・第1部 座学(技術士がどのように課題解決しているか)、社会人への相談タイム
・第2部 課題解決、プレゼン資料作成、プレゼン

181201産学交流企画2018レポート.pdf

産学交流企画、しまね大交流会等青年部活動報告

2018-12-26

平成30年11月,12月の青年部活動報告を掲載します。
個別の案件については、別途報告書を作成する予定です。

・オモシロ技術塾「インフラメンテナンスにおける環境分析と現状」
・島根大学・松江高専との産学交流企画
・しまね大交流会

平成30年11月12月青年部活動報告.pdf

【塾のご案内】2018年11月度 オモシロ技術塾 インフラメンテナンスにおける環境分析の現状(ご案内)

2018-10-19

オモシロ技術塾(11月度)

島根県技術士会 青年部会 主催 ( 公財)島根県環境保健公社 共催
インフラメンテナンスにおける環境分析の現状(ご案内)

島根県技術士会 青年部会では、技術者の皆さんを対象に、オモシロ技術塾を定期的に開催しています。
今回のオモシロ技術塾は、「インフラメンテナンスにおける環境分析の現状」をテーマに、「行政におけるインフラメンテナンスについて」、「インフラメンテナンス調査設計の実務について」、「インフラメンテナンス分析実務について」について発表を行います。
インフラメンテナンスについての行政の考え方、調査設計の実務、必要な化学分析などについて一貫して学ぶことができます。今後の研鑽にもお役に立てると思います。奮ってのご参加をお待ちしています。
なお、メール送信可能な方は、事務の省力化のため、できるだけ島根県技術士会 青年部会のメールアドレス(peshimane(アットマーク)gmail.com)を通じてお申し込み下さい。

(申込み期限:平成30 年11 月9 日(金)まで)

1.日 時 平成30 年11 月17 日(土) 13:00~17:00(12:30~受付)

2.場 所 (公財)島根県環境保健公社 2 階健診ホール (松江市古志原一丁目4 番6 号)

3.内 容
13:00~13:05 開会 挨拶
13:05~13:40 島根県のインフラメンテナンスの考え方について 池森 徹氏(建設部門)
13:40~14:15 塗膜調査に関する事例紹介 糸原 浩氏(建設部門)、成相 知氏(建設部門)
14:15~14:25 《休 憩》
14:25~15:35 インフラメンテナンス分析実務及び試験設備紹介 北尾大樹氏(公社)
15:35~15:45 《休 憩》
15:45~16:45 最近の環境問題などについて 戸田顕史氏(公社)
16:45~17:00 講評・閉会 挨拶

4.定員、対象、参加費、CPD
(1)定 員 30人
(2)対 象 会員及び技術者を歓迎します。
(3)参加費 無料
(4)CPD 参加者にはCPD:3.33Pの参加票を発行いたします(JCCA に申請中)

※問い合せ先
島根県技術士会 青年部会 事務局(山陰開発コンサルタント株式会社 内)
TEL 0852-21-0364 FAX 0852-21-0584 E-mail:peshimane(アットマーク)gmail.com

概要及び申込書.pdf

【エネルギー多様性分科会】現地視察のご案内

2018-10-09

エネルギー多様性分科会 現地視察のご案内

■活動趣旨
我々の重要な⽣活必需品であるエネルギー。世界的には、エネルギー資源の枯渇や地球温暖化などが⼤きな問題となっています。我が国においても、エネルギー問題は複雑であり、諸問題を解決するひとつの⼿段として、エネルギーの多様化が望まれます。
エネルギーの多様化により、エネルギーの安全保障に繋がります。また、様々なエネルギーがあるなか、どのエネルギーも⼀⻑⼀短。エネルギーを安定供給するためにも、エネルギーの多様化が必要ではないでしょうか。
当分科会では、地域のエネルギーの多様化について考えます。現地視察により、地域のエネルギーの
現状とそれに伴う、諸問題について考えます。

■⾏程および内容の概要(詳細は再度ご案内いたします)
11 ⽉3 ⽇(⼟)〜4 ⽇(⽇)にかけて、エネルギー多様性分科会で隠岐の島のエネルギー事情を視察することになりました。
視察施設は⻄の島の中電PRホール、⿊⽊⽕⼒発電所、ハイブリッド電源、海⼠町の⾵⼒発電所などを予定しています。以下に⾏程の概要を⽰します。
開催までにあまり時間がないですが、多くの⽅のご参加お待ちしています。

■申込締切⽇
10 ⽉17 ⽇(⽔) (期限が短くて申し訳ありません)

■参加費
\20,000 程度 内訳︓宿泊費(1 泊2 ⾷付)\7,400 フェリー代\7,000 + 飲⾷費)

■そのた
参加いただいた⽅には、参加証明書(CPD エビデンス)を発⾏します。

■連絡先
参加ご希望の⽅は、下記までご連絡ください。
幹事 井上数夫
メール︓k.inoue(アットマーク)matsue-doken.com

エネルギー多様性分科会現地視察のご案内.pdf

【今福線研究分科会】現地調査のご案内!

2018-10-03

島根県技術士会会員の皆様

いつもお世話になっております。
今福線研究分科会の和田幹事より、今年度の今福線研究分科会の活動案内が届きました。
今年度の活動は、まだその姿を見たことがない「有福第四トンネルの発見」と、「下長屋トンネルの計画変更の謎解明」です。
おもしろそうです。
多くの皆様にご参加いただきますよう、よろしくお願いします。

◎H30_今福線研究分科会_現地調査案内文.pdf

【生物多様性分科会】コウノトリの餌資源調査(調査手法の確認)のご案内

2018-10-03

島根県技術士会会員の皆様

生物多様性研究分科会の大嶋幹事からも、秋季調査のお知らせが届きました。
10月28日(日)に実施予定です。
新聞等でも取り上げられ、今話題となっている大東町のコウノトリ。
今回は、「コウノトリが雲南市を選んだ理由は、豊富な飼育源ではないか」という仮定に基づく飛来地周辺の飼育源調査を行います。
多くの方の参加、お待ちしています。

生物多様性分科会_20181001_参加者募集.pdf

【塾のご案内】2018年10月度 オモシロ技術塾

2018-10-03

オモシロ技術塾(10月度)

■日時:10月24日(水)19:00~20:30

■会場:パブリックスペース「和(なごみ)」(出雲市)
http://www.world-ss.co.jp/HP2/nagomi/index.html

駐車場数に限りがありますので、なるべく乗り合わせてご参加下さい。(満車時は代替え駐車場あり)

■話題提供者:高橋 宏道【建設部門】

■テーマ:水路・河川設計における、制約条件と安全性のバランスについて

■話題提供者からのコメント:
私が担当した砂防流路工の中で、あまりにも制約条件が厳しく、治水安全度を落として設計せざるを得ない現場がありました。
制約条件と安全性のバランス、その際のリスク管理、地元理解・防災教育など、どのようにお考えになられるか、先輩技術者のみなさまの意見が聞きたく、話題提供させて頂きます。

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