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島根県技術士会

【活動報告】2018年7月度 オモシロ技術塾

2018-07-23

平成30年7月度 オモシロ技術塾 出席者13名
参加者:稲田誠、角谷篤志、木佐幸佳、幸前徹、永田良和、中村裕大、西田修三、大坂伊作、小豆政直、和田潤一、中村直樹、篠田秀一、長島哲郎

【講習所感】
国立公園や国立保護区における野生動物ウオッチングの話から、野口英世が黄熱病を研究したボルタ川河ローガーナ大学の話、アスワンハイダムやアコソンボダムなど日本とは桁違いな規模のダムの話など、多岐に渡る興味深い話をお聞きすることができました。
ケニヤは英語が通じるとのことで比較的日本人にも優しいようですが、安全(特にスリ)、飲料水、チップの習慣など、気をつけるべき点などもご教示いただきました。


オモシロ技術塾(7月度)

 ■日時:7月20日(金)19:00~20:30
 ■会場:島根県技術士会事務所
  ※事務所にはトイレがありませんのでご注意ください。
 ■話題提供者:四方田 穆【農業部門、農学博士、岡山大学名誉教授】
 ■テーマ:アフリカ3国(ケニヤ、エジプト、ガ-ナ)の風物詩
 ■話題提供者からのコメント
  技術的な内容とは言えませんが、アフリカの情況はあまり知られて
いないので、3国における写真でご案内します。
  日本と開発途上国との実態の違いを一部でも感じて、海外技術協力
  にも関心を持っていただけたら幸いです。

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