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島根県技術士会

‘トピックス’

【青年部会】夏休み自由研究企画の実施案内と協力参加者募集について

2017-07-10

7/18現在、親子参加は定員に達しました。
参加技術士は引き続き応募しております。
よろしくお願いいたします。

島根県技術士会会員の皆様

続いてお世話になっております。
青年部より、「夏休み自由研究親子企画」開催のお知らせがありました。
本企画に賛同し協力・参加していただける方を募集されています。

◆◆◆◆◆(夏休み自由研究企画)◆◆◆◆◆

平素は青年部会活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、このたび青年部会活動の一つとして昨年同様、小学5・6年~中学1年生を対象
に、8月12日(土)に「夏休み自由研究親子企画」(※添付チラシ参照)を行います。
内容は昨年の「橋について学ぼう!」に引き続き、今年は「ダムについて学ぼう!」
を企画しました。
大正時代築造で来年100周年を迎える「千本ダム」、戦後築造で日本初アーチダムの
「三成ダム」、直近築造で近代多目的ダムの「尾原ダム」の三箇所を視察し、子供達
にダム技術の遍歴や先人の技術力の高さを学んでもらおうというものです。
(視察に当たっては、各管理機関に協力を依頼し、当日施設案内を行っていただく
ことになっています。)
また、視察のみでなく、啓蒙ツール・イベントとして「ダムカード(配布)」
「尾原ダムカレー(昼食)」「ダム模型学習(藤井基礎さん協力)」なども予定して
います。

つきましては、本企画に賛同し協力・参加していただける方を募集しますので、
希望される方は下記・青年部事務局までメール連絡をお願い致します。
(参加可能人数は、ダム側の受入れ可能人数より10名程度となります。
また、移動に際して車をお願いする場合があります。)

◆参加申込み先:青年部事務局 中村 直樹(peshimane(あっとまーく)gmail.com)

※その他留意事項:
 ・案内チラシにも記載していますが、親子参加を希望される場合は先着25名まで
 となりますのでご注意ください。
 ・昼食の料金および内容については、参加技術士は案内チラシ内容と変更する
  可能性があります。
 ・視察終了後は参加技術士による意見交換会・反省会を予定しています。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

『島根のB級遺産研究会』発会ミーティングのご案内

2017-07-03

島根県技術士会会員の皆様

いつもお世話になっております。
松浦技術士発案による『島根のB級遺産研究会』と銘打つ研究部会分科会が発足し、
その初回ミーティングの案内文書が届きました。
何やら面白そうな分科会です。
興味をお持ちの方は、お気軽にご参加下さい。

--

平成29年7月1日

島根県技術士会会員 各位

島根のB級遺産研究分科会
松浦寛司

島根のB級遺産研究分科会「発会ミーティング」のご案内

 わが島根には、くにびき神話や八雲風土記を初めとする神様に関わる書物の文化、国宝「松江城」や世界遺産「石見銀山」、更には出雲大社や多数の寺社施設に代表されるA級の歴史的観光施設がここそこにあることはご存じの通りです。また、製鉄文化を今に伝える「たたら製鉄」の復元や、「菅谷たたら山内」の修復など、18世紀と今日を結ぶ“時間の道”も見え隠れし、将に“島根には本物がある”と言われるにふさわしいと考えています。
他方、夫々の時代にはそこに生きた人々の生活があり、そこでは少しでも安全・便利に暮らしていくための色々な工夫がなされ利用されたものと考えられますが、時代の移り変わりにより、その施設の存在さえ空白化してしまったものと思うところです。
そこで、“島根のB級遺産研究会”と名を打ち、A級ではないが先人の工夫や努力が滲み出る様な珍遺産を調査研究してみたいと考えました。
つきましては、下記の日程で発会ミーティングを行い、活動の方針や役割り分担決め活動を開始したいと考えます。

ご賛同頂けます方のご参加をお願いいたします。
参加人数を把握したいので、ご連絡をお待ちしています。

日 時:平成29年7月22日(土)13:00~(2時間程度)
場 所:(株)エイト日本技術開発 松江支店 会議室(松江市東朝日町151-34)
連絡先:(株)エイト日本技術開発 松江支店 松浦寛司
TEL 0852-21-3375
E-Mail matsuura-hi(あっとまーく)ej-hds.co.jp

B級遺産の定義と例のイメージ
・暮らしの中で人為的につくられたもの
・珍しい・面白いもの
・見に行きたいと思えるようなもの
・丸太を使用した掛け樋・サイホン?
・用水用のトンネル・可動橋?
・背割り堤?
・一般に紹介されていないもの

B級遺産研究分科会 発会ミーティングの案内.doc

『庭園文化研究分科会』初回ミーティングのお知らせ

2017-06-30

島根県技術士会会員の皆様

いつもお世話になっております。
『庭園文化研究分科会』の武田幹事様から、分科会初回ミーティングの
案内文書が届きました。
いいままで参加されている方はもちろん、改めて庭園について知ってみたい方、
興味をお持ちの方は、お気軽にご参加下さい。

H29庭園分科会ミーティングの案内.doc

『 太平洋・瀬戸内海・日本海縦断技術士会in香川』への参加者募集のお知らせ

2017-06-30

島根県技術士会会員の皆様

 交流部会の佐藤幹事様から、『 太平洋・瀬戸内海・日本海縦断技術士会in香川』への
 参加者募集のお知らせが届きました。
  今年は高松市で行われ、移動はジャンボタクシーで、日帰りする予定です。
 研究事例発表として島根県から坂田技術士に「地域のお宝 再発見のお手伝い」(八雲風穴)
 というテーマで発表していただきます。
  多くの方の参加、お待ちしております。

H29縦断技術士会参加者募集(会員あて).doc

H29縦断技術士会in香川の正式案内.pdf

平成28年度(2016年度)の研究報告をアップロードしました

2017-01-30

平成28年度(2016年度)の研究報告をアップロードしました。
以下からアクセスできます。

平成28年度(2016年度) 研究報告

平成28 年度 島根県技術士会 防災部会の活動案内

2016-10-31

平成28 年度 島根県技術士会 防災部会の活動案内

本年4 月に熊本地方を襲った大地震(熊本地震)、10 月の鳥取県倉吉市を震源とする地震を通して、海溝型地震だけでなく、改めて内陸型(活断層型)地震に対する向き合い方が問われていると考えます。
そこで防災部では、以下のテーマで本年度の活動を企画しました。
「島根県民は内陸型(活断層型)地震とどう向き合えばいいのだろうか」
島根県民の多くは、本県は確認されている活断層が少なく、大きな活断層型地震が発生することはまずないと思われているのではないでしょうか。当部会の長嶺、畑もそう考えていました。しかし、ほんとうにその認識でいいのでしょうか。
防災部会では2000 年~2013 年の毎年発生している県内の小さな地震(体に感じないほどの地震)震央の分布を調べ、その震央分布が毎年ほぼ線上に明瞭であることに着目してきました。本活動では、その中から、まずは弥栄活動セグメント(弥栄断層)を取り上げ、現地地形視察も合わせて、上記テーマついての意見交換を行いたいと考えています。この活動はあくまで県民目線で行うものであり、専門性は必要としません。ご関心をお持ちの方ならどなたでも参加くださいますようご案内いたします。(視察は2 日間を予定していますが、初日だけ参加も可です)

<活動予定>

■11 月26 日(土)
●午前10 時30 分 三隅・美都温泉に集合 午前10 時30 分
※参加者の住居地を考慮して車に便乗して集合いただく予定です。

●10 時30 分~12 時30 分 事前ミーティング(昼食時間も含む:昼食は部会で手配)
※地震関連資料の説明と意見交換及び現地視察場所の要点説明

●現地視察:5 箇所程度の断層露頭や地形の観察とドローンによる断層地形撮影
12 時30 分~16 時30 分
目的→ 熊本地震では地震後、地表面に断層のずれや段差が線上に確認されました。
では県内の活断層として公表されている弥栄セグメントが、どれほど現在
の地形や露頭に現れているか、否か、地元の断層への認識は?などを視察
し、内陸型地震の知識を深め、防災意識を高める手がかりが得られないか
と考えています。
※予定コース<別紙参照>
断層露頭(塩見地区)→ 断層露頭(板井川地区)→断層地形(田野原地区)

▼案内役は加藤芳郎氏(応用理学部門)にお願いしています。

▼田野原ではドローンにより空中から断層地形撮影を予定しています。

■初日だけの参加者は解散(参加者の帰宅地を考慮して配車する予定です)

■宿泊地(美都温泉)に移動し視察の資料整理・意見交換を行う

■11 月27 日(日)
午前中、26 日撮影したドローン撮影画像も交えて、宿泊地で意見交換。

●10 時~12 時
田野原地区以外の地点でも可能ならばドローンで断層地形撮影の実施。
視察終了

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

★参加希望者は、下記までメールでお知らせください。(11 月11 日まで受付けます)
担当 畑(はた) k-hata(アットマーク)ohda-con.co.jp

※<26 日だけの参加> <26 日・27 日の参加> を明記してください。

★移動方法は参加者を確認後、改めて連絡いたします。
★宿泊者は各自5000 円程度のご負担をお願いたします。(人数により変更あり)

28年防災部会案内.pdf

今福線研究分科会 現地踏査参加者募集!

2016-10-13

今福線研究分科会 現地踏査参加者募集!

1. 概要
 今福線研究分科会は、広島と浜田を結ぶ広浜鉄道の一部として着工されながら
未成線となった旧国鉄「今福線」を地域資源として活用し、地域活性化に繋げて
いく方策を研究しています。
 今回は土木的見地から付加価値を加えていくために、土木遺産となっている
アーチ橋とトンネルの2箇所について実測し図面を作成することになりました。
 ※上記のアーチ橋は下記写真の橋です。トンネルはこの橋の左奥にある今福
  第四トンネルです。
 また、伐採後の旧線の状況及びトンネルの状況等調査をする予定です。
これには「今福線を活かす連絡協議会」の皆さんも参加される予定です。また現地
踏査後は連絡協議会の皆さんも交え懇親会をしたいと思います。
 鉄道に興味をお持ちの方、地域興しに興味のある方等当分科会活動に興味をお
持ちの方は是非、この現地踏査にご参加下さい。
  (尚、この案内は既に当分科会に参加活動されている方以外の皆さんを対象にしています。)

2. 工程(最終工程は再度、お知らせします。)
■11月5日(土)
・10時 ウエスコ浜田支店 集合
  現地踏査出発  
  終了は16時頃を予定しています。
・18時30分位~ 懇親会大正倶楽部(浜田駅前)

■11月6日(日)
・10時(予定変更有り) ウエスコ浜田支店 集合
・現地踏査継続後、現地解散。
※どちらか一方のみの参加もOKです。

3. 参加費
・11月5日(土) 昼食 1,000円程度
懇親会 メニュー等調整中で未定です(一般的な金額にする予定)。
・11月6日(日) 昼食 1,000円程度

4. 申込締切日
10月28日(金)とします。

5. その他
 11月5日に宿泊される方は、個人で宿を確保して
頂きますようお願い致します。

6. 連絡先・土木学会選奨土木遺産認定のアーチ橋
当分科会幹事 嘉藤太史※実測対象橋梁
メール:futoshi-katou(アットマーク)cosmo-con.com
電話:0853-72-1171(会社)

20161105現地踏査案内文3【配布】.pdf

産学交流企画への参加者募集について

2016-10-13

島根県技術士会 各位

毎年恒例の、島根大学・松江高専との産学交流企画のご案内です。
今年は11月19日(土)に松江高専で開催します。

会終了後、懇親会を兼ねた忘年会も行います。
参加頂ける方は、下記2点について、事務局長島(peshimane@gmail.com)まで
ご連絡ください。

1)産学交流イベントの参加・不参加

2)忘年会の参加・不参加

本年も学生と協力して、課題解決に取り組みます。

学生の柔軟な発想に触れることで、我々技術士側も大変勉強になりますし、
学生も技術士の論理的思考に触れることで学ぶことも多いと思います。

本活動は学校側からも大変感謝されており、今年は例年より多くの学生が
参加予定となっています。
必然的に技術士の人数も例年より多く必要です。
社会貢献活動の一環としてお考えいただき、参加をご検討頂ければと思います。

なお、青年部の活動ではありますが、本会の方の参加も大歓迎です。(忘年会も)
例年、本会や他県からご参加頂いている実績もあります。
締め切りは10月28日(金)ですが、早めにお申し込み頂けると助かります。
年末が近くお忙しい時期と思いますが、多くの方の参加をお待ちしております。

なお、詳細については添付のチラシをご覧下さい。

産学交流(技術士).pdf

【生物多様性研究分科会】「野生復帰したコウノトリとその環境・活動」を巡る視察

2016-09-26

「野生復帰したコウノトリとその環境・活動」を巡る視察

島根県技術士会 生物多様性研究分科会

島根県は、全国でも有数の渡り鳥飛来地ある宍道湖・中海(ラムサール条約登録湿)を擁し ています。 現在、国土交通省を中心に「斐伊川水系 生 態系ネットワークによる大型水鳥類と共きる流域づくり検討協議会」が設立され、様々な行わています。一方そらを成功に導には、 地域 住民が 環境保全に 積極的に取り組む体制づくが鍵を握ます。
豊岡市は、日本で野生絶滅したコウノトリ 豊岡市は、日本で野生絶滅したコウノトリ の野生復帰 の取り組 みを「いのち みを「いのち ・ころ ・生きもの ・まち を育む」キーワドに、市中心 とした 産学官 民の連携 で地域づくり にまで高め た先進 地域 です。
そこで、 島根県の生物多様性保全推進に不可欠な 地域(産学官民)の体制づくりため事例研 究として、兵庫県立コウノトリの郷公園等現地視察及び関係者意見交換を含む 1泊 2日の現地 視察を企画しまた。 1泊 2日ではとても全貌を把握するこき ませんが、豊岡市行われた取り組み、先進地ならではの現在課題どについて関係者か聞くことがきる思ます。 た取り組み、先進地ならではの現在課題どについて関係者か聞くことがきる思ます。 た取り組み、先進地ならではの現在課題どについて関係者か聞くことがきる思ます。
幅広い分野の 皆様の参加をお待ちしてりま す。
なお、復路では出雲大社とゆかりの深い名草神にも参拝した思ます。

〔視察工程〕
・平成 28 年 11 月 12 日(土)~ 13 日(日) 〔1泊 2日〕

〔移動手段 〕
・レンタカーなど(参加人数により決めます)

〔参加費 〕
・1万~ 1.5 万(参加者の人数によります) その他、食事代 がかる見込みです 。
※入館料・謝礼交通費宿泊を含む。

〔その他 〕
・現地視察をより有益なものとするために 、前・現地視察をより有益なものとするために 、前・現地視察をより有益なものとするために 、前1~2回、ミーティングを兼ね 回、ミーティングを兼ね た事前勉強 会を開催する予定 で。詳細な日程については、参加者(含む)の踏まえ設会を開催する予定 で。詳細な日程については、参加者(含む)の踏まえ設会を開催する予定 で。詳細な日程については、参加者(含む)の踏まえ設会を開催する予定 で。詳細な日程については、参加者(含む)の踏まえ設会を開催する予定 で。詳細な日程については、参加者(含む)の踏まえ設したいと思ます。

〔申し込み〕
・申し込み先 : 大嶋 辰也(株式会社ウエスコ)
(E-mail :t-oshima(アットマーク)wesco.co.jp)

・申し込み期限:平成 28 年 9月 30 日(金)
※申し訳ありませんが、宿泊先等の予約ため早に設定ておす。興味る現状で 予定が不明な方 は、その旨も含めて申し込みいただければ途中でキャンセル可能す。

生物多様性分科会_現地視察募集.pdf

【水資源分科会】土木遺産の水道用ダム視察~呉市上下水道局本庄水源地堰堤

2016-09-19

【土木遺産の水道用ダム視察~呉市上下水道局本庄水源地堰堤】
~日本の近代化の礎をめぐり、先人の技術と貴重な水資源を後世に伝える~

島根県技術士会 水資源・水環境分科会

○企画内容
今回、「国の重要文化財」に登録され、1918年(大正7年)の竣工した『呉市本庄水源
地堰堤』の施設視察見学を呉市上下水道局のご協力のもと実施することになりました。
呉市の水道事業は、旧日本海軍によって整備され、1890年(明治23年)に国内3番目に給水を開始しています。以来、旧海軍の軍港や造船都市として成長してきた呉の街を支える重要な役割を担ってきました。
このように、日本の近代化に大きく貢献した貴重な施設として本年度、「鎮守府~日本近代化の躍動を体感できるまち~」として本庄水源地を始め、5水道施設が「日本遺産」の指定を受けております。
今回の視察では、国家的な事業として整備された呉市水道事業を視察することで明治から大正にかけての水道整備が日本の近代化にどのように貢献してきたかを検証するものであります。
また、水道施設の視察にあたり、軍港・鎮守府としての呉の歴史を学ぶため、「呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)」をあわせて見学致します。

○視察予定
実施日 平成28年10月15日(土曜日)
7:20 第1集合場所 松江駅出発
7:30 第2集合場所 株式会社ウエスコ島根支社出発(参加者の自家用車は、ウエスコ島根支社駐車場に駐車可能)
11:00 呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)の見学
12:00 昼食:椿庵(呉中央桟橋3階、呉市海事歴史科学館に隣接)
13:00 日本遺産に指定された宮原浄水場低区配水池、二河水源池取入口、本庄水源地堰堤の3箇所の施設見学
15:40 本庄水源地出発
19:00 松江駅到着、解散(途中、安佐と高野にて10分程度休憩)

○移動方法
ジャンボタクシ-による移動
(参加人数によっては、乗り合わせ車両を併用した移動を予定)

○参加費
6,500円程度
※交通費、歴史科学館入場料、昼食代(団体用メニュー 海軍定食1,750円相当を予定)
を含む。ただし、参加人数によって変動することがあります。

○申込・連絡先
連絡先: 株式会社アトラス 大掛 敏博
TEL:0852-37-0001 FAX:0852-37-1500
E ーmail:ogake(アットマーク)atlas-co.jp
申込締切:平成28年9月30日

 日本技術士会会員の皆様は中国本部から別に案内が届いていると思いますが、島根県技術士会の方は別枠がとってあるそうなので、こちらから申し込み下さい。

20160823-平成28年水資源分科会案内.pdf

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